2008年01月28日

仮面ライダーキバ 2008年1月27日

仮面ライダーキバ 2008年1月27日


公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/kiva/

<仮面ライダーキバ ストーリー>
それはバイオリンをめぐる、父と子の物語・・・

今回の敵は人類のライフエナジーをえさとして生きているヴァンパイヤ族のファンガイヤ。
そのファンガイアと戦うのが父親から引き継いだ工房でバイオリンを製作している紅渡だ。
ライダーベルトでキバに変身するのだが、なぜ変身するのか、なぜ自分が戦わなければならないのか今はわかっていない。

しかし、ファンガイアと戦っていたのは渡だけではなかった。
22年前、渡の父音矢もファンガイアと戦っていた。

物語は、渡が活躍する現代と渡の父音矢が活躍していた22年前が密接して物語が進行する。

22年前、音矢が仕留められなかったファンガイアが生き延びて、現在の日本に出現。渡が仮面ライダーキバとしてファンガイアを打ち倒す、という形で過去と現在はつながっている。

しかしそれは目に見える形としての存在でしかありえない。それぞれの時代を生きる人々の運命はどのような形でつながっているのか?
なぜファンガイアが現れ人類の存在を脅かされるようになったのか?
その中で渡や音矢が背負わされた運命とは・・・?

それぞれのキャラクターがそれぞれの時代を生き、物語は進行していく。
2つの時代を知る人物はたった2人・・・。
ファンガイアハンターを組織化した嶋と22年前から営業していた喫茶店「カフェ・マル・ダムール」のマスター木戸だけ。
2つの時代に翻弄される人々の運命のカギを握るのは、この2人と父が残したバイオリン・・・?
公式サイトより引用
posted by 仮面ライダーキバ at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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